世界最小粒子が実現する抗ウィルス・抗菌対策 次世代光触媒ナノティオテクトとは

施工事例

有名店も続々導入中!

スポーツジム・医療施設・飲食店・学校・車両・商業施設・オフィスももちろん住宅も幅広く対応。

<徳洲会古河総合病院様>
ゴールドジム原宿東京店様
ゴールドジム代々木上原東京店様
新極真会 福岡支部様 15道場
メディア掲載情報

光触媒作用とは?

太陽光や蛍光灯・LEDなどの光を吸収し、
強い抗菌・防汚・消臭を発揮します。

ホルムアルデヒド、ベンゼントルエン、メタンなどのVOC(揮発性有機化合物)は、
酸化チタン粒子表面で酸化分解され、無害なCO2とH2Oとなります。

光エネルギーが酸化チタン超微粒子の中で変換され、スーパーオキサイド (0) を生成し、水中ではH20からヒドロキシラジカル(OH-)生成します。

ナノティオテクトの抗菌力

※施工前後での菌の個数比較

抗ウィルス性試験 減少率99.974%

A型インフルエンザウィルス

抗ウィルス性試験 減少率99.997%

ネコカリシウィルス
(ノロウィルスの代替)

ガス除去性能評価試験 減少率99%

アンモニアガス

驚異の持続性

証明された安全性

医薬品や化粧品などにも使用されています

どんな場所施工可能!

お部屋や施設そのものが抗菌環境に。

毎日・毎度の除菌・消毒
その手間・ストレスから解放される!

こんな驚きの事例も...!

  • オレンジ断面への施工での比較テスト
  • 皮膚病の犬の症状が...!

従来の酸化チタン光触媒の問題点

  1. その1 バインダー

    • ・バインダーが強くないと酸化チタンがすぐに剥がれ落ちる
    • ・バインダーに埋もれて表面に酸化チタンが突出していないと効果を発揮できない
    • ガラス、タイル、金属などに強力に密着するバインダーがない
    • 施工面の材質によりバインダーを変えなければならない
    • 養生が必要で、時間と費用がかかる
  2. その2 室内での利用

    • ・室内は紫外線が弱い為、ほとんどVOCなどの化学物質分解では効果がない
    • ・北部屋、押入、靴箱、家具内、台所、トイレ等光が弱い所や光が当たらない所では効果がない
    • ・酸化チタンに添加物を混ぜなければならないが、防かび剤など有機物は分解されるため効果が弱くなる
    • ・添加物の作用により施工面が黄ばんだりする

すべて解決!!!

ナノティオテクトの特徴

従来の光触媒は粒子径が大きいため…

  1. 1.自力で施工面に結合できないためバインダー(のり)が必要
  2. 2.のりに埋もれた酸化チタン粒子は効果を発揮できない!
  3. 3.粒子の表面積が小さいので強い光が必要

通常のチタン

新しい光触媒は粒子径が小さいため…

  1. 1.自力(分子間力)で施工面に結合できるので「のり」が不要
  2. 2.施工したすべての粒子が効果発揮
  3. 3.粒子の表面積が大きいのでわずかな光で効果を発揮!

ナノティオテクト

施工済みステッカーでお客様に安心感を

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施工後には、ブランド公式の光触媒施工済みのステッカーを設置します。
お客様に抗菌・抗ウィルス対策済みという「見た目で分かる安心感」を提供できます。
店舗や企業のイメージに合せて複数のカラーからお選びいただけます。

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